小保方晴子さんの発見は真実だった 結局STAP細胞って ネイチャーにマウスの体細胞が初期化して多能性を持つ「STAP現象」がアメリカの研究者により発表されました [2015.12.10]

1: 2014/03/26(水)06:08:21 ID:iz56f7kkz
事実無根のでっち上げだったの?

2: 2014/03/26(水)23:05:54 ID:3wtLO0Xv9

確かに論文が手抜きだったのかも知れないが。。。
STAP細胞は、本当に可能なのか? そうでは無いのか? それが問題だと思う。
もし、あとほんの少しでスゴイ発見が出来るのだとしたら。。。
今、煽られて、バッシングして、可能性を潰すのはモッタイナイ気がする。
成果が出る研究なんて、何万の中のたった一つなのだから。。。

だから、それでもワシは信じてる。。。。。。。(`・ω・´)

3: 2014/03/29(土)02:10:11 ID:Vzh5hNrq4
うちの研究室の教授が若いのにすげぇって褒めてたけど今はすげぇとは思ってないようだ

4: 2014/04/04(金)07:46:28 ID:g4ZZY7ANO

小保方、弁護士と「悪意のない間違い」反論

ネット上では遅くとも2月13日には指摘されていたという点だ。
ネット上の指摘が出てから小保方氏が「ミス」を申し出るまでに1週間のタイムラグがあったことになる。
小保方氏の「外部から一切指摘のない時点で、私が自ら点検する中でミスを発見し」という主張は、さらに検証が求められることになりそうだ。

5: 2014/04/07(月)23:23:35 ID:sJK8jVKgJ
現代化学では発見する事が出来ない。何故なら、そういう流れだから。流れに逆らった発見は必ず妨害又は修正が入る。今回もそんな感じ

6: 2014/05/28(水)08:39:05 ID:LlOEjRlcr

理研に自浄作用ない 改革委員が厳しく批判
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/05/27/kiji/K20140527008247630.html

STAP細胞論文の画像の誤りを理化学研究所が調査しない方針を決めたことに、
外部有識者でつくる理研の改革委員会委員の中村征樹・大阪大准教授(科学史)が27日、
東京都内の講演で「理研の自浄作用に期待したいが、機能しているように見えない」と厳しく批判した。
誤りが発覚した論文には、笹井芳樹氏ら理研の研究者が責任著者に加わっていることから
「理研への批判を小さくするためではないかとの疑念が出るのも当然だ」と指摘した。
改革委はこの誤りを調査委員会で調べるよう求めており、理研が調査不要としたことへの対応を協議しているという。

7: 2015/03/16(月)18:13:04 ID:4kK
理研、小保方氏の告訴見送り…謎残し究明終える
読売新聞 3月16日(月)16時1分配信

8: 2015/03/18(水)01:48:42 ID:PJ1
<STAP論文>小保方氏に費用返還請求へ 理研、近く決定
Yahoo!ニュースに掲載されたSTAP細胞に関する記事を、過去にさかのぼって閲覧可能。重要なニュースを記録する日本最大級のアーカイブです。

9: 2015/03/18(水)10:18:21 ID:8Ak

>>8
>理研は、小保方氏の不正認定はネイチャー論文の図表4件のみだったため、
>研究費全額を請求するのではなく、論文投稿費用など一部とする見通しだ

これは酷い…

10: 2015/03/22(日)18:25:00 ID:bbu

>>9
請求額は60万円だそうだ

>理研、小保方氏に60万円請求
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/science/science/1-0113887.html

なお、STAP関連にかかった経費は総額8360万円だったらしい
http://mainichi.jp/select/news/20150321k0000m040158000c.html

引用元: ・結局STAP細胞って

スポンサーリンク
ピックアップ記事
8888: ピックアップ 2008/08/08

シェアする

フォローする